劇的な効果はなかったがやって良かった置換ダイエット

数年前、結婚式に向けて短期間で体重を落とす必要があったため、
置き換えダイエットを実施しました。

私が使ったのはマイクロダイエットです。

他のダイエット商品に比べると少し高額でしたが、
置き換え飲料ながら栄養素が充分に含まれていることや、
これまでに効果を得た人達が沢山いることに惹かれて、購入を決めました。

それまで普通に食べていた夕食をマイクロダイエットに置き換えるようにしました。

加えて、仕事の帰りは途中でバスを降りて歩くなど、
適度な運動も取り入れるようにしました。

マイクロダイエットは一食分が結構な量で、
腹持ちはとても良かったです。

味もバリエーション豊富でしたが、
私には苦手な味がいくつかありました。
好きな味だけを選んで続ける方法が良いかもしれません。

結局、置き換え期間は一ヶ月でしたが、体重は二キロ減でした。

もともとかなり太っていたため、
大幅な体重減少を期待していたのですが…
実際そこまでの効果は得られませんでした。

しかしながら確実に痩せることは出来たので良かったと思っています。

もう少し本格的な運動を取り入れて、
置き換え以外の朝・昼の食事内容にももう少し気を付けていれば、
より高い効果が得られたかもしれません。

また機会があれば、置き換えダイエットに挑戦してみたいと思います。

今度はもっとしっかりとした計画を立てて、
長期の無理のないダイエットをしたいとと思っています。
毎日続けられないのならやっぱり意味がないですからね。

何らかの腰の疾患か?

32歳、二人目の妊娠中にひどい腰痛に悩まされました。尾てい骨辺りの痛みが強かったです。

一人目が3歳でしたので、まだまだ抱っこをしたりすることも多かったり、一人目の時のように重いものをなるべく持たないなど、大事にできない状況は仕方ありませんでした。

お腹もだいぶ大きくなってきた頃、家の中で床に座った状態で、立ち上がれなくなってしまいました。ぎっくり腰に近いような症状でした。数日寝て過ごしましたが、あまりに痛いので病院に行こうと・・・。まずは、通っていた総合病院の産婦人科にかかりました。が、特に対処はなく、仕方ないね・・・という感じで、とりあえず的にシップと、どうしてもの時の痛み止め薬を処方されました。赤ちゃんが心配なので飲みませんでした。
その後も、あまりに治らないので、何らかの腰の疾患か?と思い、整形外科も受診しました。
が、
特別な腰の疾患もなく、同じようにシップと痛み止めの処方でした。
やはり妊娠性の腰痛だったのだと思います。

どうしても血行が悪くなってしまうのだと思われますので、腰に限らず、身体を温めたり、運動したり、マッサージなどで、血行をよくしてあげるとよいと思います。(血行を良くすることは産後の母乳つまりも防ぎますよ!)
それと、血行という事以外にも、どうしても骨盤が広がりゆるみます。これによって、妊娠中だけでなく、産後にかけて腰痛が長引きとても辛かったです。産後も赤ちゃんの世話や抱っこなどで、腰に負担がかかります。慌ただしい日々の中、骨盤のゆるみは自覚症状もなく、つい自然に戻る?と思ってしまいがちですが、マタニティベルトや骨盤ベルトなどを利用して、骨盤を引き締めると、だいぶ楽になりますし、後々にもいいと思います。

産後だけでなく、妊娠中から使用すると、大きいお腹を支えて腰に負担をかけないという利点があります。私はその辺をサボってしまったので、後々まで痛かったのかもしれません(涙)。マジックテープ式などで、妊娠中~産後まで長く使えそうなものを一つ購入されて使用することをぜひおススメいたします。

腰痛と家事

しょうこです。29歳の時に、妊娠をしました。
もともと腰痛は気になっていましたが、妊娠をして悪化してしまいました。
つわりの間に、ずっと横になって過ごしていたのも良くなかったようです。

運動不足も続いて、腰痛が出てきました。おなかが大きくなるにつれて、腰痛が気になりました。おなかは重いし、腰は痛いし、うつぶせになりたくてもできません。赤ちゃんが苦しそうです。
どうしても腰痛が辛いときは、主人に腰をマッサージしてもらいました。
おなかに無理のない程度に、ゆっくりさすってもらうように押してもらいました。すると気持ちいいので、赤ちゃんも良く動きました。
胎動が激しくなります。
私は、おなかも張りやすかったので、少し歩くとおなかが硬くなりました。赤ちゃんが無理をしないようにと言っているのかなと思いました。
家事は、最小限だけにして、体を休めて過ごしていました。
ソファーに深く腰を下ろして座ると、おなかは楽ですが後で腰に負担が来ます。
硬い椅子に座って、少し前かがみになったり、背筋を反り気味にして腰を伸ばしたりすると、気持ちがよく腰痛が少し解消しました。
妊娠中は、少しの間だからと思って我慢していました。1番気を付けていたことは、お風呂に入ることです。

毎日湯船につかって体を温めるようにしました。血行が良くなって、体のコリが取れるので、腰痛にも効果がありました。
普段から冷え性なので、体が冷えないように気を付けて過ごしていました。
妊娠中の腰痛は、私は出産後も続きました。授乳の体勢が腰痛を悪化させました。
妊娠中にひどくならないように気を付けることが大切です。少しでも腰が痛いなと思ったら、体に負担がかかることはさせた方がいいです。

立ち上がるときは、ゆっくり片足ずつ立ち上がったり、重い荷物もさけるようにしました。上の子の抱っこも、腰骨を使って抱っこしたり、座ったままの状態でしたり、主人に助けてもらいました。
たくさん周りの人に甘えて、妊娠中の腰痛を乗り切ってください。

妊娠後期の出来事

私は、21歳のりりママと言います。
今までに私は2度の妊娠を経験してきましたが、腰痛というのは妊娠すると大半の人が経験することだと思います。

私も、妊娠期間で特に妊娠後期の時期の腰痛は凄まじいものでした。寝ている時の腰痛は身動き取れなくなるほど痛かったですし、起き上がる時も腰には激痛が走るということが当たり前のように何度もありました。

このような腰痛の対策としては、痛みが激しい時はカイロなどで腰を温めるなどすると少しは痛みが和らぎました。また寝ている時の腰痛には、腰周りにクッションを置くなどして、腰とお布団の間にワンクッション置くことをするといいと思います。こうすることで激痛を免れることが出来ていたので、特にお腹が大きくなった妊娠後期は柔らかいものでお腹や大きなお腹を支える腰に少しでも負担を減らせるように考えていくことが大切なことだと思います。

座る時にも同じようにするといいと思います。また、あまりに痛い時などはお風呂上りに腰を思いっきり伸びをしてみたり、無理のない程度に腰周りの筋を伸ばしてみるのも効果的だったのでやってみるといいと思います。
キッチンなどの立ち仕事をしていると、腰が痛くなってくることが多かったので、長時間の立ち仕事なやは気を付けた方がいいと思います。

また、車の運転なども腰痛やお腹の張りなどに繋がることがとても多かったので、特に妊娠後期の車の運転はあまりしないようにした方がいいと思います。
このように、完全に腰痛を治すということはお腹が大きい以上はなかなか難しいと思うので、腰痛になりにくい生活を普段から気を付けて行くことが、腰痛を防ぐ唯一の予防方法だと思います。
また、妊娠初期などの体のだるさからくる腰痛については、自分でキツすぎないコルセットなどを選んで使っていました。お腹が大きくない間の腰痛は、このようなことで多少は予防することが出来ると思います。
このように、時期によって腰痛の痛さも全く違ってくると思うので、その時その時に必要な対応の仕方をすることが大切だと思います。

ゆみあさんの腰痛

ゆみあです。39歳で、4人目を妊娠中に初めて腰痛を経験しました。
妊娠8ヶ月くらいから、腰のあたりが何となくおかしいなと感じるようになりました。いつもの妊娠中とは少し違うような気がしました。3人の子育てが忙しく、久しぶりの妊娠だったので、体に無理がかかったのかもしれません。おなかが重たくなってきたことと、逆子で前かがみになってはいけないと言われたので、背中を反り気味にして過ごしていました。どんどんおなかが大きくなって、10ヶ月に入った頃、この痛みは腰痛だと感じました。
夜がとても苦しかったです。毎日のようにやって来る前駆陣痛と、腰痛でなかなか眠ることができませんでした。その中でも、子供の学校行事や当番が続きました。体を休めてから、出かけて、家に帰るとすぐに休むようにしていました。
腰痛がひどいときは、立ったままの状態で、足を少し広げて腰を揺らしていくと少し楽になりました。おなかに重みがあると、腰痛がひどくなるので、家事の合間に横になって体を休めました。家事も、座ってできることは座って行いました。上の子が大きいので、家事を手伝ってもらいながら、最小限の家事だけしていました。
寝るときは、同じ体制でいるのがきつかったです。右を向いたり左を向いたりと位置を変えながら、腰に負担がかからないように寝ていました。仰向けになると背中にずしっと重みがかかり、腰の痛みも強くなりました。腰が痛いと足にも負担がかかってくるので、毎晩足のストレッチをしていました。
腰痛があると、出産時の陣痛がたいへんだと思います。おなかにモニターを付けて赤ちゃんの心拍を図りながら過ごすので、動くことができません。陣痛の痛みと腰痛の痛みがあり、苦しいです。妊娠中に痛くない程度に腰をもんで、腰痛を和らげておくと楽になりました。最後のいきみで、体を丸くするのが難しく、赤ちゃんが出にくくなりました。先生に赤ちゃんが苦しそうだと言われましたが、無事出産できました。腰痛の心配な方は、出産前に助産師さんに相談しておくと安心できると思います。

腰痛はつらいよ

私はわかくにして子供を授かりました。
幸い悪阻はあまり酷くなく
ご飯さえ食べていれば気分を悪くなることも
ありませんでした。
16の夏に妊娠が発覚しました。
腰が痛くなり始めたのは
安定期に入りお腹が大きくなりだした
冬頃でした。
少しでも冷えると子宮が固まる感じが
して痛くなり
それに伴い腰の痛みも…
はじめは我慢できる痛みでしたが
お腹が大きくなるにつれて
どんどん痛みも増す…
つわりが軽かったせいか
妊娠中をとてもenjoyしていて
楽だな〜♡なんて思っていたものだから
とても辛くて仕方がありませんでした。
もちろん旦那が仕事に行ってる為
家にひとりでいる時間が長いです。
腰が痛くなることが多かったのは
すわってテレビを見ている時。
茶碗洗いなど料理、立っている時です。
座ってテレビを見ているだけで
少しずつ自分が前かがみになっているのが
わかります。
きついのでお腹の下にクッションをだき
その場をしのいでいましたが
立とうとした瞬間、
腰が痛くて立てない?!?!
という状況でした(笑)
茶碗洗いをしているとお腹がでているため
どうしてもお腹がキッチン台に当たります。
それをしのぐために腰を引きながら
お腹をかばっていたのがいけなかったのか
終わった時にはガクガクですわり込む他に
なすすべはなかったです。
毎日その繰り返し…
臨月頃になるとこむら返りが始まりました
その為、ふくらはぎ、腰の二つが痛すぎて
寝てることが本当に多かったです。
私が腰の痛みを和らげるためにしていた事は
三つあります。
一つ目は寝るときに
腰の下にまくら、布団を挟む。
(寝転がっている時に限る)
二つ目は温める。
三つ目は旦那様に撫でてもらう。

⚠︎座っている時は授乳まくらなどを
買っていればお腹の下に入れておけて
とても楽です♪
出産後も使えるのでオススメです♪

腰の下に枕や布団を挟むは
私的にはとても楽でした♪
曲がっていた腰が戻るような感覚です!

温めることはお腹の赤ちゃんのためにも
すごくいいし、体温が上がることで
腰の痛みも軽減していくような
きがしていました!

三つ目の旦那さんに撫でてもらうに関しては
出産前から旦那さんがパパとして
お手伝いできることかな?!と
私の中では思ってました。
陣痛の時もですが
撫でてもらうことは本当に効果的です♪